今から1200年前の平安・鎌倉時代から壺や甕などを作り始めた 瀬戸・常滑・信楽・備前・丹波・越前 を日本の六古窯と呼んでいます。

その中から今回は、昔ながらの雰囲気を残す焼き物から現代の需要に応える焼物まで、長い陶芸の歴史を誇る6つの産地の作家の作品を展示します。


会期/2017年3月7日(火)〜 3月21日(火)11:00〜18:00